左頬ふくらませのイラスト(文字なし)|左の頬を膨らませて保持する口腔運動のイラストです
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左頬ふくらませの自主トレイラスト

素材ID: left-cheek-puff-hold-premium

左の頬を膨らませて保持する口腔運動のイラストです。頬の筋力を高め、食べこぼしの予防につながります。

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この素材には文字あり版(運動名・説明つき)もあります

左頬ふくらませ【文字あり】

姿勢別セット買い切り¥980

左頬ふくらませ」の説明資料、毎回ゼロから作っていませんか?

「全身で使える自主トレ」としてまとめた完成資料があります。座位・立位・臥位など、その方が今できる姿勢から選んで、そのまま渡せます。

姿勢別セットに収録されている「全身で使える自主トレ」の資料(透かし入りプレビュー)全身で使える自主トレ
実物の1ページ目です。商品ページで全ページを透かし入りで公開しています。
  1. 手順・回数・注意点まで書かれた、完成済みの資料です
  2. PowerPointで回数や文言を書き換えて、そのまま印刷・配布できます
  3. 買い切り¥980。月額はなく、追加料金もかかりません
姿勢別セットの中身を見る

買い切り¥980・PowerPoint編集OK・印刷配布OK

疾患名から選びたいときは疾患別 9本セット¥980もあります。

患者さんに渡せる資料7点セットを無料配布

チェックシート・記録ノート・退院後のQ&A集など。お知らせは月1〜2回だけです

7点セットを受け取る

運動のポイント

左の頬をしっかり膨らませ、10秒キープします。10秒×3セットが目安です。息を止めすぎないようにします。

対象疾患・推奨される方

頬筋の筋力低下、左右差のある口腔機能低下、食べ物を口の中でまとめにくい方に活用できます。

ご使用にあたっての注意

この素材は、リハビリテーション専門職・介護職の方が、指導や説明の補助として使うことを想定して作成しています。診断や治療そのものではなく、個別の医学的判断に代わるものではありません。記載している内容は、この運動が一般にどのような目的で用いられるかを示すもので、効果を保証するものではありません。

  • 運動の適応・禁忌は、疾患、術式、経過、合併症、身体機能によって異なります。
  • 主治医・担当のリハビリテーション専門職の指示がある場合は、その指示を優先してください。
  • 回数・負荷・頻度は、対象者の状態に合わせて調整してください。記載の回数はめやすです。
  • 実施中や実施後に、痛み、しびれ、めまい、動悸、息切れ、強い疲労が現れた場合は中止し、医療機関にご相談ください。
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この素材の情報

部位・用途カテゴリ
口腔・嚥下
難易度のめやす
初級(座位で実施可能)
ファイル形式
PNG画像(文字なし。資料に貼って自由に説明を追加できます
利用条件
無料・商用利用OK・クレジット表記不要・会員登録不要。医療機関・介護施設での患者指導資料、退院前指導、訪問リハビリ・通所リハビリの配布資料にそのまま使えます。素材データそのものの再配布・転売はできません。詳しくは利用規約・ガイドラインをご確認ください。

退院後も自主トレを続けてもらう「7点セット」を無料配布

現役リハビリ職が現場で使っている患者配布資料。印刷してそのまま渡せます。

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