Free説明文付きPNG
手のひら返し【文字あり】の自主トレイラスト
素材ID: forearm-rotation-premium-text
前腕を回内・回外させる運動で、手のひらを上下に返す動作です。ドアノブを回す、蛇口をひねる、食器を扱うなどの日常動作に必要な前腕の可動性を保ちます。

この素材には文字なし版(自由に文字を入れられる)もあります
手のひら返し
姿勢別セット買い切り¥980
「手のひら返し」の説明資料、毎回ゼロから作っていませんか?
「上肢の自主トレ」としてまとめた完成資料があります。座位・立位・臥位など、その方が今できる姿勢から選んで、そのまま渡せます。
上肢の自主トレ- 手順・回数・注意点まで書かれた、完成済みの資料です
- PowerPointで回数や文言を書き換えて、そのまま印刷・配布できます
- 買い切り¥980。月額はなく、追加料金もかかりません
買い切り¥980・PowerPoint編集OK・印刷配布OK
疾患名から選びたいときは、疾患別 9本セット(¥980)もあります。
患者さんに渡せる資料7点セットを無料配布
チェックシート・記録ノート・退院後のQ&A集など。お知らせは月1〜2回だけです
運動のポイント
肘を90度に保ち、脇を軽く締めて前腕だけを動かします。肩や肘が一緒に動かないよう注意します。痛みのない範囲でゆっくり行いましょう。
対象疾患・推奨される方
前腕の可動域制限、橈骨遠位端骨折後のリハビリ、リーチ動作・食事動作の自立を目指す方に適しています。
ご使用にあたっての注意
この素材は、リハビリテーション専門職・介護職の方が、指導や説明の補助として使うことを想定して作成しています。診断や治療そのものではなく、個別の医学的判断に代わるものではありません。記載している内容は、この運動が一般にどのような目的で用いられるかを示すもので、効果を保証するものではありません。
- 運動の適応・禁忌は、疾患、術式、経過、合併症、身体機能によって異なります。
- 主治医・担当のリハビリテーション専門職の指示がある場合は、その指示を優先してください。
- 回数・負荷・頻度は、対象者の状態に合わせて調整してください。記載の回数はめやすです。
- 実施中や実施後に、痛み、しびれ、めまい、動悸、息切れ、強い疲労が現れた場合は中止し、医療機関にご相談ください。
この素材の情報
- 難易度のめやす
- 初級(座位で実施しやすい)
- ファイル形式
- PNG画像(運動名・説明文入り。画像内の文字は編集できません)
- 利用条件
- 無料・商用利用OK・クレジット表記不要・会員登録不要。医療機関・介護施設での患者指導資料、退院前指導、訪問リハビリ・通所リハビリの配布資料にそのまま使えます。素材データそのものの再配布・転売はできません。詳しくは利用規約・ガイドラインをご確認ください。
退院後も自主トレを続けてもらう「7点セット」を無料配布
現役リハビリ職が現場で使っている患者配布資料。印刷してそのまま渡せます。
NEW伝わるプロンプト工房(無料版)も使える
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