お手玉を使った箸練習のイラスト(文字なし)
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お手玉を使った箸練習の自主トレイラスト

素材ID: chopstick-training-with-otedama-premium

お手玉を箸でつまんで皿から皿へ移動させる、手指の巧緻性・協調性を高めるOT定番の自主訓練です。食事動作の自立に直結する基本練習として活用できます。

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この素材には文字あり版(運動名・説明つき)もあります

お手玉を使った箸練習【文字あり】

疾患別 9本セット買い切り¥980

お手玉を使った箸練習」の説明資料、毎回ゼロから作っていませんか?

この素材は「パーキンソン病」の方によく使われます。疾患別9本セットには、パーキンソン病を含む9疾患ぶんの説明資料(全108ページ)が、編集できるPowerPointで入っています。

疾患別 9本セットに収録されている「パーキンソン病」の資料(透かし入りプレビュー)パーキンソン病
実物の1ページ目です。商品ページで全ページを透かし入りで公開しています。
  1. 手順・回数・注意点まで書かれた、完成済みの資料です
  2. PowerPointで回数や文言を書き換えて、そのまま印刷・配布できます
  3. 買い切り¥980。月額はなく、追加料金もかかりません
疾患別 9本セットの中身を見る

買い切り¥980・PowerPoint編集OK・印刷配布OK

姿勢から選びたいときは姿勢別セット¥980もあります。

患者さんに渡せる資料7点セットを無料配布

チェックシート・記録ノート・退院後のQ&A集など。お知らせは月1〜2回だけです

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運動のポイント

親指・人差し指・中指で正しく箸を持てているかを確認します。最初はつかみやすい大きさのお手玉から始め、慣れてきたら小さい物に切り替えていきます。机に肘を軽く置くと安定します。

対象疾患・推奨される方

脳卒中後の上肢機能訓練、パーキンソン病、手指の巧緻動作低下、加齢による箸使用困難の改善に適しています。

ご使用にあたっての注意

この素材は、リハビリテーション専門職・介護職の方が、指導や説明の補助として使うことを想定して作成しています。診断や治療そのものではなく、個別の医学的判断に代わるものではありません。記載している内容は、この運動が一般にどのような目的で用いられるかを示すもので、効果を保証するものではありません。

  • 運動の適応・禁忌は、疾患、術式、経過、合併症、身体機能によって異なります。
  • 主治医・担当のリハビリテーション専門職の指示がある場合は、その指示を優先してください。
  • 回数・負荷・頻度は、対象者の状態に合わせて調整してください。記載の回数はめやすです。
  • 実施中や実施後に、痛み、しびれ、めまい、動悸、息切れ、強い疲労が現れた場合は中止し、医療機関にご相談ください。
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この素材の情報

難易度のめやす
中級〜上級(箸の把持が可能な方向け)
ファイル形式
PNG画像(文字なし。資料に貼って自由に説明を追加できます
利用条件
無料・商用利用OK・クレジット表記不要・会員登録不要。医療機関・介護施設での患者指導資料、退院前指導、訪問リハビリ・通所リハビリの配布資料にそのまま使えます。素材データそのものの再配布・転売はできません。詳しくは利用規約・ガイドラインをご確認ください。

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